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| HLJ and Mashinen ojisan are liar. |
Our company is not a manufacturer of Masinenkrieger kit.
These goods were stocked and sold from other manufacturers.
They explained to me, "These products are regular goods".
Our company did not know there was no sales authorization in these goods.
There was a report from Mr.KY on July 10, 2008.
Mr,KY explained to me. "There is no sales authorization in those commodities. "
This fearful information couldn't be believed immediately.
And, Mr,KY spoke continuously.
"I informed hlj of the fact in January, 2008. "
Confusion has just increased to this information.
Because, at time in July from January.
the question on this matter did not come from HLJ.
HLJ knew the sales authorization was not in these goods in January, 2008.
But HLJ hid fact, and kept selling these goods.
HLJとましーねんおじさんの歪曲と隠蔽
過去、
弊社が、社外の通称「ディーラー」と呼称される者達より提示され取り扱っていたキャラクターアイテ
ムは販売認可を受けていない商品であったらしい。
事前に販売は問題無い。との説明を受けており、関係先に確認した際も問題無い。との回答だったなのでヤ
フオク等で匿名で販売すること無く普通に販売していた。
これらのキットは個々に販売認可を受け流通している事例があったので、それらの一種が持ち込ま
れた類。と考えていた。
弊社が問題を認識したのは、連絡を受けた2008年7月10日である。
その際「hljには2008年1月に連絡をした」との説明を受けたが、hljは弊社にその旨を一切連絡せず、
重要な情報を隠蔽して販売を継続した。
そして「ましーねんおじさんのいろいろ」なるブログの管理人事、藤井雅之は自分のブロ
グ内で供述している様に2007年夏季に問題を
認識しておりながらも不可解にもその事実を弊社に連絡しないばかりか隠蔽し、その意図は不明ながらも
自分のブログで一連の商品をポジティブなコメント
を伴って紹介し続けユーザーの射幸心を煽り続けた。
そして2008年7月10日以後、何食わぬ顔でHLJと自身の保身の為に事実の歪曲を行い共謀して弊社に責任転嫁
を計った。
藤井は「自分は一人のユーザーで業界人では無い。HLJとも何の関係も無い」と主張したが、それは虚偽
で、藤井はHLJと一人のユーザー以上に関係していた。
HLJは保身の為に隠蔽歪曲捏造責任転嫁を常套とする、業界の恥の様な店舗であり、
そして、藤井は自らに便宜を図ってくれるHLJと、それに加担した己の保身の為に
虚言を弄して周辺を欺き騙す嘘吐き体質な人間である。
キットは2008年3月末位にHLJからの注文分を納品した後は数セット程度の在庫だったが、
連絡を受けた、7月10日の1〜2ヶ月程前には無くなっており、リペアパーツ分としてのいくつかの半
端パーツを残すだけだった。
パイロットの頭部は纏め買いをしなければならない条件であったが、HLJからの2008年6月末の新規オーダーに応
じた後は,10個程度の在庫を数えるのみであった。
連絡を受けた2008年7月10日時点、2〜3の方から搭乗員の頭のパーツに通販のオーダーが入っていたが、
隠蔽して販売を継続したHLJと異なり弊社は、個別に連絡し弊社側からキャンセル
願いをし、既に入金されている方へは速やかに返金した。
こんな商品をサイトに掲示しておく訳にも行かないので、連絡を受けた日か翌日ぐらいにサイトから削除
した。
弊社側からのキャンセル願いや返金対応を含め、これは当然の処置である。
HLJが何故、隠蔽して販売を継続し、そして連絡を受けた2008年1月時点で弊社にフィードバックしなかった のか?が全く理解出来ない。
1.藤井がこの件について弊社に謝罪を求める理由や、この件に関する藤井の立ち位置が私には全く分からない。
2.藤井はキャラクターキットに精通している筈なのに、一連の商品をポジティブなコメントを
伴って紹介していた見識の欠落振り。
3.弊社に連絡して来た者は不特定ながらもブログについて言及しており、また藤井のブログの記述内
容は事実と大きく乖離している。
Aで例示している様に彼の見識の欠落振りは明白である故、予断の温床となる
のは必定である。と、判断せざるを得なかったので藤井のメールを黙殺した。
数日後、HLJより販売済み商品の回収費用や在庫分への補填、著作権料の支払いの要求が 来たが、
1.問題を認識しながら販売しておいた商品の回収費用を弊社に補填要求する理不尽さ。
2.中間流通のHLJが著作権料の支払いに言及する、不可解さ
3.何の話し合いも為されずに、金品を要求するなどを含めた横暴な行為に一片の理解も示せず、これを黙殺した。
その後、回収告知文をHLJのサイトにアップするので了解せよ。とのメールが来たが、HLJが半年前に問題
を認識しながら販売しておいた事実が、その文面には全く盛り込まれておらず、弊社に責任を転嫁する内容
だったので、それを断った。
しかし、HLJはそれを無視してアップした。
2〜3日後、HLJの歪曲文書に事実無根の内容で弊社を誹謗中傷し、反対にHLJ自身でHLJを保身する一文が
、それに付け加えられた。
抗議も考えたが、弊社からの連絡を欲しているのであろう。と判断し黙殺することにした。
理不尽で横暴な行動を繰り返すHLJ等は、まともに相手をするに値しない連中だった。
やはり何らかの事件に巻き込まれている。と判断せざるを得なかったので外部の資格あ
る向きに相談したところ、
「そもそもメールを送ってくる相手は本当にHLJと言う店舗なのか?、イメージ低下を嫌う商店や企業を
狙った組織的な架空請求詐欺のターゲットになっているのではないか?」
「一方的な請求や要求は架空請求詐欺に良く見られる傾向」
との意見であり、むしろ何もしない方が良いとの事であったので、誤解が生じるのは止むを得ないが表立っ
て何もしない事にした。
また、小柳なる者への連絡手段を持っていなかった弊社としては、むしろ粛々とした状態に在れば小柳等が様子 を探りに接触して来るのでは無いか?との思慮もあった。
暫く藤井のブログを閲覧していると、藤井はこの件を一年前に認識していた事をブログ内で記述しているのを 発見し、首を捻らざるを得なかった。
1.弊社に連絡しないばかりか一連の商品の問題を認識しながらも、それらをポジティブなコメントを伴って
紹介し、ユーザーの射幸心を煽り続けていた等の不可解な行動。
2.また、HLJも販売に従事していたのに、それには触れずに「zitaderの責任は重い」と、結論がバイアスして
いる点
3.不特定多数の第三者より「事前の確認は出来なかったのか?」の間接的な問いかけに、彼は唐突に弊社へ
謝罪強要のメールを送り付けたのに「業者に逐一メールで質問を行うのは不可能だ」と根拠を示さずに納得
し難い結論を主張するアクションの矛盾。
等が大変疑問だったので、
2008年9月下旬に藤井が偶々来阪したので直接会い質問した。
藤井は大手メーカーに取材訪問し、機密度の高いセクションに足を運んでいたので業界人つまりHLJの
スタッフでHLJの為に事実を歪曲しているのではないか?との強い先入観をその時持っていた。
藤井は私の来場を予想してなかったらしく狼狽して「指示依頼に拠る事だ」と暴露し、7月に弊社に電話して
来た者の名前を挙げた。
周囲の者は驚いたが、私は大して驚かなかった。
7月に弊社に電話して来た者は
「ブログを使ってオマエの製品を売れなくしてやる。あちこちのブログの管理人にその指示を出した」
と恫喝し、金銭を要求したから。
藤井は私に「自分は一人のユーザーで業界人では無い。HLJとも何の関係も無い」と、その場では主張
したが、冒頭に例示した様にそれは虚偽
で見返りの提案を受ける代わりに歪曲情報を発信する程度の安っぽい人間だった。
藤井は指示に抵抗があったので自分の妻に相談の上で実行したこと、そしてそれは誤りだった事
を私に謝罪したが、それは行動を伴わない上辺だけのものだった。
その後、ブログへの記述を指示した人間の相手をしたくない、彼と係わった者はみんな彼から離れて行く
んです。等とグチとも不満とも付かぬ事をボヤキ出したが、
そんな事には興味は無く、全くの他人事に家族を巻き込む藤井の被指示依存体質に女々し
さと嫌気を感じたので藤井が着ていたTシャツのデザインに言及し、
「私はそのTシャツのデザインが好きだ。
最初に登場したアーマースーツが中間段階を経て、スーパースーツに進化して行く様子に実
在の戦車の改良の系譜に似た物を感じる。
モデグラ誌は店頭でざっくり確認する程度なので、
マシーネンクリーガーについては正直な所、良く知らない。
知識についても子供の頃毎月の連載を楽しみにしていたエスエフサンデーどまりだ。
私とキミの商品知識は雲泥の開きがあり、私は取り扱っていた商品が具体的にどの様なメカ
なのかさえも知らない。
7/10以後、キミやその他の企業から「コピー商品、コピー商品」と糾弾されたが、私には元々の商品すら
提示されていない。
だから、何のコピー商品であるのかさえ分からず、雲を掴む様な感覚だ。
それに、私と違いマシーネンクリーガーの商品に詳しいキミが、それに気付かず自分のブログで紹介し、
それを掲示し続けていた事が不自然であるし、7/10以後キミが紹介していた商品の内一方は削除したのに、
他方はブログに掲示し続けている事も不自然だ。
「指示」に抵抗があったので『妻に相談の上で行った』と自分の本意で無かったとの事だが、見す見すこん
なトラブルの片棒を担ぐ様な事を断行するのはとても不自然であるし、妻に相談の上での決断なら自分の妻
をも巻き込んでしまう事に思い当たらなかったのか?」
『指示だ』と述べ、己の主体性や能動性を否定しているが、キミ主導で何かを画策していたのではないか?
仮にそうで無かったとしても、自分に不利な事には何も答えようとせず、ごまかそうとする姿勢からは
『ダブルスタンダードな人間』との感を持たざるを得ない。」
と、強引に彼の話しを遮った。
しかし、藤井はモゴモゴとした様子で「途中、10年以上放棄されていたので丸々25年じゃないですよ。 プログで紹介した筆の記述もチェックされて、他所から書き直しの依頼が来た事もあって・・・」とやはり、 不満めいたグチに戻り、私の質問をはぐらかそうとするだけであった。
会話している内に藤井の趣味嗜好や人間感について疑問が生じ、「アフィリで小遣い銭を得るためにファン の振りをしているだけなのでは無いか?」と首を捻らざるを得なかった。
「ファンだ、布教だ」と浮かれはしゃいでいるが、藤井の中ではスーパースーツはナッツロッカーのやられ 役らしい。
藤井に会って二日後、7月に電話して来た者から怒りを伴った電話が再度あった。
そして、藤井への質問の意図を質問して来た。
反対に私は7/10以来の疑問を彼に質問した。
「藤井君はあの商品が好きだから紹介しているんだ、、、」とモゴモゴした調子で説明し始めたが、「そんな事
はどうだって良い!」と怒鳴り出し、それ以上の説明をしようとしなかった。
そして私が訪れた集まりは事前のアポ
が必要な類であったのに、アポ無しで訪れた私の為に周囲は迷惑で不快だった。と私を非難し、それへの謝
罪文への提出を強要した。
藤井やHLJの嘘八百のデタラメな記述やら、「ブログを使ってオマエの製品を売れなく
してやる、潰してやるよ。」やら「作っ
た人間が見つからないなら、オマエが代りに金を払え」等の恐喝脅迫電話をよこす人間が何を言うか?と
呆れつつも、藤井への質問が先立ち、周囲への配慮が欠けていたのは認める処でもあった。
そして、受話器の向こうの彼に対して「こんな人間であったのか?」と、喪失感しか無く、早く電話
を切り上げたかったのと、彼が「藤井とhljは無関係」と言明したので、それに応じた。
が、それは誤りだった。
藤井は嘘を吐いたのだから。
事実を歪曲し虚偽の主張を行ない責任転嫁を図ったHLJや藤井と異なり、
弊社は2008年秋よりキャラクター商品を持ち込んだ者の捜索をコストをかけて行った。
しかし「HLJとは無関係」だった筈の藤井が、やはり関係しており便宜の供与を受けているような輩
であると判明し、デタラメ情報を掲示して正義漢しているHLJや藤井のサル芝居を看過するのが
バカバカしくなったので捜索依頼を打ち切った。
藤井は自分とHLJに不都合な事は隠蔽歪曲を行った上でブログ内にて「zitaderの責任は重い」とデタラメな
記述をしているが、それは全く違う
問題を何等一切認識していなかった弊社は一連の商品については善意の第三者である、
故に弊社には何の責任もない。
hljと藤井等へは、藤井等が犯した違法事実の明確化と納得行く状態での謝罪を要求する。 それらが履行されぬ限り、弊社はこの件との取り組みを完全放棄する。
HLJからの補填を要求するメールには納品された人型の装甲服は完売させた。と、あった。
しかし、HLJから販売先は提示されず、HLJの倉庫等も確認していないので本当に完売に至ったのか否かはわか
らない。
本当に完売したのなら、やはり何故完売に至るまで販売を続けたのかが疑問であるし、
反対に完売に至っていないのに完売した。と完売分の補填を要求するのなら、それは本当に架空請求であり、
そして、何の話し合いの場も持たれず何の合意も成されず、一方的に金品の支払いを要求する、その手法は
明確に強要恐喝である。
HLJは、藤井共々保身の為に隠蔽歪曲捏造情報を流布する、唾棄
すべき業界の恥と称しても過言ではない下劣な店舗なので、2008年夏にて弊社側より
業販
関係を打ち切った。
藤井は、
『1日経ってもHPにもブログにも何のコメントもありません。
沈黙していれば、当ブログ記事を知らない人には違法事実を隠蔽出来るとお考えなのでしょうか。
偽造品を買わされた多くの海外マシーネン仲間を代表して、断固として謝罪文を要求します。』
と、ブログに記述した自分を棚に上げ、弊社を批判する等の戯けた不
法行為を行っているが、ユーザーの射幸心を煽りつづけ『自分の友達』等を欺
き裏切ったのは藤井自身だ。
藤井の自己中な記憶力と倫理観は私には全く理解出来ない。
海外ディーラーの手続き代行、国内外ディーラー商品の販売手続き代行、ディーラー情報紹介の積極的な
推進等、弊社より「ディーラー」情報に精通している藤井は、もともと小柳等の連絡先を知っており近しい仲なのではないか?
だとすれば、2007年夏季に問題を認識していたのにそれを隠蔽し、それ以降から2008/7/10までの間に一連
の商品をポジティブに紹介していた理由も説明が付く。
『指示だ』と述べ己の主体性や能動性を否定していたが、それまでに繰り返されていた強要恐喝が、
ディーラーで無い、メーカーの弊社には
通用しない事を悟ると、責任転嫁を図るべく隠蔽歪曲捏造情報を流布し、為計業務妨害等の不法行為を行う
藤井等は低劣な犯罪カルテットだ。