泉質紹介

  わかさぎ温泉の特色

天然温泉
わかさぎ温泉は笠置の地から湧き出る由緒正しき天然温泉。 たっぷりとバランスよく含まれた大自然の有効成分が心と体によ〜く効きます。
明るく快適な設備の整ったわかさぎ温泉笠置いこいの館で、天然温泉ならではの心地よさをお楽しみください。


  泉質と効能

 
泉質 含弱放射能−ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
 
効能 神経痛、関節痛、筋肉痛、関節のこわばり、五十肩、慢性消化器病、冷え性、痔疾、病後回復期、疲労回復、健康増進、うちみ、くじき、運動麻痺、通風、動脈硬化、高血圧症、慢性胆炎、胆石症、慢性婦人病、慢性皮膚炎、きりきず、やけど、児童の虚弱体質
 



  温泉まめ知識

●放射能泉について
放射能泉は、小水の出がよくなり、尿酸を尿から出すので昔から痛風の湯と言われてきました。 温泉中に含まれる放射能は気体で湧き出した後は空気中に散ってしまうので全く心配はありません。
高血圧、動脈硬化、慢性皮膚病、慢性婦人病によく、入浴と飲泉で痛風、慢性消化器病、神経痛、胆石、筋・関節痛に効果的とされています。
(※当館の温泉は飲用出来ません)





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