リンクコーナー



KI-100格納庫 ロシアの博物館関係の写真が特に充実しています。構図やピントがバッチリで、管理人さんの写真に対するこだわりがよくわかります。私自身、このHPのJS3を見てクビンカ戦車博物館行きを決めました。
ラスト オブ カンプフグルッペ 自分がこの系統に乗り出した元凶となったHPで、リーマン文筆家高橋氏によるものです。氏は1970年代からこの道に入っているようで、、人生がしみ込んだ内容になっています。ベルギーの「1944年12月歴史博物館」の」紹介は希少価値あり。
まけらいおんのホームページ 模型・戦争映画・ドイツ軍資料など多方面のコンテンツが掲載されています。コンピューター関連の仕事をされているだけあって所々にテクが光るHPです。リンクが充実。
STEINER とにかくコンテンツ多彩なHPです。これでもか、これでもかという感じでくりだされる数々の記事。よくもまあこんなにジャンル分けをして、しかもメンテナンスできるなあとその情報把握力には脱帽する次第です。
戦車研究室 コンバット猫丸さんのHPです。題名通り戦車の研究中心です。教師をなさっているそうですが、あれだけの文献を参考にされてまとめあげるというのも職業柄でしょうか。各国の博物館に行く前に管理人はここで必ず予習しています。
むーのおもちゃ箱 模型ファンのむーさんのHPです。日本の戦車を主に扱っておられますが、「世界の軍事博物館」にある「ソミュール博物館」の記事が自分のソミュール行きの際に大いに役立ちました。
UNITED DEFENCE 管理人のスピードバード.C4さんは教育学部社会科の学生さんです。各国の軍事力などをデータで淡々と説明されています。ドイツ兵器嫌いだそうですが相互リンクをはっていただきました。
あんてーくし! かさぱのす・ちぱ夫妻のHP。フィンランド・フィンランド陸空軍、モンチッチ、クロスステッチという異色の組み合わせ。でも、展示物一つ一つを丁寧に観察していたり記述内容からみて相当のマニア?
挿絵展示館 艦船・飛行機・戦車等のイラストや猫などの写真が豊富です。ずばりプロのイラストですから迫力が違います。自分が写真に走ったのは絵が下手だったこともありますから僕にとっては羨ましい限りの才能です。
MOCHI'S HOMEPAGE 青森の外科医、望月さんのフィギュアのHPです。さすが外科医さん、手先が相当器用な方です。大人のフィギュアもありますが、名前も顔も全て公開しているのが立派です。
越人の部屋 複数のスタッフで運営されているHP。模型・CG・小説・食道楽などなんでもありですが、分担して得意分野を作っているだけあり、一つ一つが深いです。
Artistic Model Museum タイトル通り、模型を芸術としてとらえたHP。僕自身は現在は模型を作りませんが、製作過程の記述もあり、Essayの中には使えるネタもあり楽しめます。
南方方面軍異状あり! モデラーの方のHPですが、デジカメを使った実験などは風景写真にも応用できる部分があり興味深いです。勿論作品もかなり細部まで気遣いされており、不器用な僕にはびっくりものです。
シェルのオフタイム シェルさんの模型のHP。モデラーの方はみなそうなんでしょうが、道具や縮尺などにものすごくこだわるんですねえ。塗装の懲り方も尋常ではなく、博物館の本物よりも本物らしい作品が掲載されています。
Zum Kampf これも模型のサイトです。まだ工事中の部分が多くて見れるものは少ないのですが、今後続々と作品が展示されそうです。
TANK GUYS "TANK GUY"ヤマネさんのHP。内外のモデラーの作品が展示されていたり、イヴェントレポがあったり外国含め多数のリンクがあったりで模型サイトの総本山といった仕上がりになっています。
関西軍装倶楽部 揖保川大佐の軍装HP。軍装のイメージが強烈ですが、制服の資料が充実してます。どこからどうやって集めるんでしょうか。
シルバー商店 シルバーさんは僕と同郷の学生さんです。戦艦大和等艦船を中心にしたHPです。日本の財政赤字カウンターなんてのもあり、今後どっちに向かっていくのか想像できません。
国本戦車塾 管理人の国本さんは本や雑誌記事を40以上も執筆された方で、HPには旧日本軍戦車を中心に、かなりマニアックな記事が掲載されています。写真の資料的価値もかなり高そうで、この世界の辞書みたいです。
のりっくの戦史資料室 モデラーやってたのりっくさんの資料館です。書籍が充実していますがそれ以上に大戦当時の貴重な写真なんかもたくさん掲載されています。僕の撮った写真とは違ってやっぱりリアルです。
鋼鉄の騎士 モデラーWittmannさんのHP。モデルも方は門外漢なので何ともコメントのしようがありませんが、今度の6月にノルマンディー行きを予定されてるようで、僕自身が行った事が無いのでちょっと悔しいです。