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أهلا وسهلا
チュニジアの素顔
تونس (ようこそ) (チュニジア) |
الشارع التونسى
訪問した際に出会ったチュニジアの人々です。
世界の大男としてギネスブック掲載のルドワン氏 ↑
2004年 ギネスブック掲載者のルドワン氏(235.5cm)と
アヤちゃん(アトランティス・ボヤージュのアルバウイ氏のお嬢さん・・5歳)
アヤちゃんとトヨタ・ランドクルーザ(車高1.89m)と比較してください。
Ras Jebel にて2004.08.12
2004 我々を先導して案内してくれるルドワン氏 ↑
バイクが可哀想・・・チュニジアでは排気量の小さいバイクはナンバープレートが不要
Ras Jebel にて2004.08.12
2002年 於バルドー 高校生 ↑
背景はザグーアンからカルタゴまで続いた水道橋です。

2001年 於ケロアン 小・中学生 ↑
2002年 於ケル・ケナ諸島 漁師 ↑
ペンキを塗って船の手入れをしています。

2001年 於ナブール みやげ物屋 ↑
絵や名前を打刻してくれます。
2002年 於トズール 千夜一夜のメディナ ↑
撮影したら1ディナールを取られてしまいました。
2002年 於ドゥーズ 靴屋 ↑
店の中で作業しないで屋外で作業をしています。
2002年 ジェルバ島 フームスークの魚市場 ↑
2002年 トゥジャン 穴居カフェ ↑
穴居住宅の中にあるカフェです。
2002年 ティーラ 水汲みする老人 ↑
水はふんだんに出ているのですが、家庭まで運び込むのは大変ですね。
2007年に訪れた時は壁のアラビア文字は消され、人形が青く塗られてありました。

2001年 ケビリ 男女の服装 ↑
冬の男性(左)と女性(右)の服装です。
2002年 マトマタ 粉を挽く老婆 ↑
2002年 タタウィン サッカーする子供 ↑
チュニジアはサッカーの盛んな国です。
2002年 新トゥジャン 運転手の家族 ↑

2002年 チュニス 清掃員 ↑
ご苦労様です。
2002年 チュニス 夫婦 ↑
メディナは家内工業の盛んなところです。

2002年 チュニス 金属加工 ↑
土産物売り場の隣では加工業者も居ます。

2002年 チュニス 移動コーヒー屋と客 ↑
メディナの古着売り場を移動しながら売っていました。
2002年 ジェルバ島 親子 ↑
2002年 ジェルバ島 婦人達 ↑
ジェルバ島の婦人は頭の平らな麦藁帽子(椰子の繊維)をかぶります。
2002年 ジェルバ島 陶器製造者 ↑
気安く工場を案内し、作業の説明をしてくれました。
2002年 ジェルバ島 絨毯屋 ↑
近所の知人と談笑しているところで、手前のマダムは顔を向けてくれません。
2004年にこの写真を奥に居るマダムに届けたら飛び上がって喜んでいました。
2004年には模様替えをして商店になっていました。
2002年 ジェルバ島 魚の競り人 ↑
ここでは小さな魚1匹から競りに掛けていました。
2002年 ケロアン 唐辛子屋 ↑
唐辛子はチュニジア料理には欠かせません
2002年 ケロアン 香辛料屋 ↑
2002年 ケロアン 古着売り場の客 ↑
繊維を輸入して製品を輸出しているため衣類は高く古着が人気です
2002年 買い物帰りの婦人達 ↑
手提げから飛び出しているのはフランスパンです
2002年 トジャン 薪を拾っての帰路 ↑
2002年 新トゥジャン スークでの人々 ↑
2002年 ネフタ 農民と私の運転手 ↑
2002年 マトマタ 小学生 ↑
髪飾りを付けたりしておしゃれな子供たちです。
2002年 ガベス バスに乗り込む高校生 ↑
2両続きのスクールバスです。
2002年 セルジャ レザー・ルージュ列車の運転手 ↑
2002年 ケロアン 店番する子供と客 ↑
2002年 ケロアン プロマイド屋に集う若者 ↑

2002年 トズール カメラ屋の女将 ↑
2004年にこの写真を届けたら、結婚してチュニスに居るとのことでした。
私を担当した4WD運転手の親戚でした。

2001年 ケロアン バレーボールの練習に励む中学生 ↑

2001年 チュニス 肉屋の主人 ↑

2001年 チュニス ナツメヤシ売り場の主人 ↑
2002年にこの写真を届けると喜ばれ、ナツメヤシを食べなさいと勧められました。

2001年 チュニス 漬物屋 ↑
2002年にこの写真を届けると早速店頭に飾り客に見せ、
土産に買ったオリーブの漬物代金をサービスしてくれました。

2002年 バルドー 中学生 ↑
水道橋を写していたら僕達も写してくれと離れない
2002年 メトラウィ 民族衣装をまとった私の運転手(左)とジェルバ島の運転手(右)