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أهلا وسهلا
チュニジアの素顔
تونس (ようこそ) (チュニジア) |
Ksar / Ghorfa
南部地方には多くのゴルファやクサールがあります。
ここではゴルファと、今は廃墟になっているクサールを紹介します。
タタウィン郊外15km程離れたGattof近くの山頂にあり、
運転手はGattofと言うが名称は不確実です。
山頂にある廃墟です ↑
山頂の廃墟です ↑
かなり高い山頂に建っています ↑
住居と穀物倉庫として使用 ↑
ここは山頂にだけ建てられています ↑
台所として使用していた場所 ↑
ここには2つのゴルファがすぐ近くにあります。
集落の入り口です ↑
bPの入り口 ↑
bPの内部 ↑
bPには3階建てのゴルファもあります ↑
bPにはこのような造りの部屋も ↑
Gattoufaの村と給水タンク ↑
bQの入り口 ↑
bQの内部 ↑
bQから見た給水タンクと内部 ↑
壁にはBARと書いてある ↑
いくつか使われている所も ↑
近くにはモスクもあります ↑
干草が保存してありました ↑
この地には3つのゴルファが有ります。
bP 丘の上にゴルファが見えてきました ↑
bP ゴルファの内部です ↑
bP 1〜3階建てのゴルファです ↑
bP このような部屋もありました ↑
bQ 砂が押し寄せています ↑
bQ 入り口が砂で埋まったものも有ります ↑
bQ 今は使われていません ↑
bR 完全な廃墟となっています ↑
bR 殆ど砂で埋まってしまった ↑
集落の入り口です ↑
殆どが砂で埋まってしまいました ↑
残念だが使い物にならなくなってしまいました ↑
大きなゴルファが有るのですが、殆ど砂に埋まってしまいました。
集落の入り口です ↑
1階は殆ど砂に埋まってしまった ↑
比較的ゴルファの状態が良いので砂に埋まるとは残念 ↑
2階も間もなく埋まってしまうだろう ↑
El Morraから砂漠を10kmほど南下したところに有ります。
集落から離れ、車の踏みしめた砂漠を進むとベドウィンのテントが ↑
更に進むと砂漠の中にゴルファが現れました ↑
今は使われていないようです ↑
崩れだした物も有ります ↑
El Frassを南下すると家畜の水飲み場が有りました ↑
El Krachouaに行くのにここを右折すれば良かったのだろうが、
運転手は更に南下してしまった。
20〜30kmほど進んだ所で工事車両の管理をしている人に合い、
教えられた方に舗装道路を進むと、反対車線に方向を示す標識がありました ↑
色々調べたがチュニジアの地名なのかリビアの地名なのか解りませんでした。
更に進むと道路の右側にゴルファが現れました ↑
四角く囲まれたゴルファで左側(道路より)です ↑
真ん中にもゴルファが有りました ↑
真ん中(北側)のゴルファです ↑
右側(東側)のゴルファです ↑
ここで火を焚いたのでしょうか ↑
規模は小さいです。
ここは現在でも使われています ↑
10人位の人が談笑していました ↑
ウド・スルタンの北東にあり、Krachouaが改名したとのことです。
保存状態の良いゴルファです。
集落を示す交通標識 ↑
一部が使われ、部屋で5〜6人の人が談笑していました ↑
中門をくぐると ↑
中門の中は4階建てのゴルファでした ↑
一部は日常生活で使われています ↑
タタウィンとウド・スルタンの中間付近にあります。
残念ながら破損が進んでいます ↑
使えそうなゴルファは殆ど有りません ↑
このまま崩れるのを待つのは残念です ↑
タタウィンの南10km程の所にあります。
集落の方向を示す道路標識 ↑
山頂付近には岩穴やゴルファが密集しています ↑
頂上だけでは足りず、山頂近くから住居が続く ↑
頂上だけでは狭く、頂上に近い山肌には住居が密集している ↑
頂上からの眺めは高い ↑
眼下に見下ろす平原 ↑
頂上には3階建てのゴルファも ↑
台所として利用したため壁が煤けている ↑
集落の方角を示す案内標識 ↑
只の山かと思ったら頂上にはゴルファが有ります ↑
現在は山の中腹で集落を造っています(白い建物)
山頂は狭いがゴルファが有ります ↑
頂上付近には住居跡が残っています ↑
低く見えるがやはり高い場所です ↑
頂上のゴルファは痛みが激しい・・・3階に伸びる階段も有る(左) ↑
ゴルファの裏壁も落ちてしまった ↑
集落入り口です・・・右上に見えるのがゴルファです ↑
修復して保存してほしい ↑
早く手を加えないと折角の遺産が駄目になってしまう ↑
修復されて保存状態が良好です ↑
ここは2階建と3階建が造られています ↑
階段も複数部屋が使えるよう機能的に造られています ↑
綺麗に手入れされた外観 ↑
修復がされています ↑
綺麗に修復が済んだゴルファ ↑
早く修復をしてほしいゴルファ ↑
今なら修復すれば保存が出来る ↑
手遅れにならないよう一刻も早く修復をしてほしい ↑
タタウィン西方30〜40kmのところに有ります
集落の入り口です ↑
下からでは判らないが2つの山頂付近にはゴルファが密集しています ↑
2つの山の中間地点には歓迎の壷が ↑
右の山の山頂付近を取り囲んでゴルファが有る ↑
ここは山頂には建物は無いです
ゴルファは山腹に2〜3段で造られている ↑
左側の山には山頂付近までゴルファが造られている ↑
山頂に近い地層に沿って幾重にも造られている ↑
山頂付近のゴルファは4〜5階建てもある ↑
オリーブオイル製造に使ったローラー ↑
天井が崩れ落ちたゴルファ ↑
クサール・ギレンから砂漠を進んで来るとベドウィンのテントがあちこちで見られます ↑
ドアが付いているが使われていないようです ↑
ここも破損が進んでいます ↑
ここまで壊れてしまうと悲しいです ↑
メドニン南西30km程の所にあります
集落の入り口です ↑
3階建てのゴルファかと思ったら入り口だけでした ↑
道路の両側には1階建てのゴルファが続き、ドアには鍵が掛かっています ↑
通路を抜け出た広場はスークで、その先にもゴルファが続きます ↑
集落の入り口です ↑
こじんまりとした小さなゴルファです ↑
痛んだところを現状保存のまま修復しています ↑
修復されたゴルファ ↑
メドニンから45km近く西方に進んだ
Jebel Mogor 山(651m)の近くです。
ゴルファの入り口です ↑
道路を登っていくとゴルファが並んでいる ↑
広い庭を挟んで一部破壊したゴルファが立っている ↑
修復したゴルファがレストランとホテルになっている ↑
山頂まで行かなかったがゴルファは壊れている ↑
中庭を挟んだゴルファは1階建て ↑
山頂にもゴルファが有ります ↑
メドニン西方25kmほどの所にあります
集落の入り口です ↑
近く商用目的に使うのか工事中の電気配線(屋上)があり、
ゴルファの入り口にはトイレとシャワーが有りました ↑
進んでいくと崩れかけたゴルファが有り、
更にゲートを進むと殆ど崩れたゴルファが有ります ↑