أهلا وسهلا                             チュニジアの素顔               تونس
  (ようこそ)                       
                                                                                               (チュニジア)

 

バルドー博物館

 متحف باردو

 

世界一のモザイク画が収蔵されております。

建物はオスマン帝国時代のベイ(王)の宮殿で、隣は国民議会です。

1888年に創設され、アフリカで最古の博物館です。

コインや宝石の展示もあるのですが、次回訪問では撮影したいと思っています。

 

  

入り口を入った床 ↑

古代の部屋 ↑

考古学の部屋 ↑

考古学の部屋 ↑

考古学の部屋 ↑

ポエニ人の墓石 ↑      TOP▲

石棺 ↑ ・・・ポエニ人の石棺と石碑の廊下

9人の女神を表し、夫々の恩恵を受けた女神を描いています。

石棺 ↑ ・・・ポエニ人の石棺と石碑の廊下

右が男、左が女の夫婦の棺です。

2つのドアは天国へのドアを表しています。

石棺 ↑ ・・・ポエニ人の石棺と石碑の廊下

真ん中が死亡した人で、両脇の4人は高貴な精神を持った人を表し、且、四季を表しています。

石棺 ↑ ・・・ポエニ人の石棺と石碑の廊下

3世紀のキリスト教徒の棺です。

クリスチャンの間 ↑        TOP▲

 

クリスチャンの間 ↑

クリスチャンの間 ↑

クリスチャンの間 ↑        TOP▲

  

ブラ・レジアの間 ↑

ブラ・レジアの間 ↑          TOP▲

    

帝国の肖像の間 ↑

    

帝国の肖像の間 ↑           TOP▲

トボルバ・マジョスの間 ↑

3世紀の作で、真ん中の四角の中には悲劇の詩人が描かれています。

冠をかぶり、2つの悲劇の面を見つめながら瞑想に浸っています。

カルタゴの間 ↑

スースの間 ↑            TOP▲

非常に細かく出来ており、2〜3世紀の作のようです。

ドゥガの間 ↑

3世紀後期の作ですが細かい石で出来ています。

真ん中の円は1.95mあり、戦いに勝利した海王星(海の神)を描いています。

右下の絵は、バラを積む春を表し、若者を意味します。

右上の絵は、麦の実る夏を表し、30〜40才を意味します。

左上の絵は、ブドウの実る秋を表し、40〜50才を意味します。

左下の絵は、オリーブを摘む冬を表し、死を迎える歳を意味します。

エル・ジェムの間 ↑

ラ・レジアの間 ↑       TOP▲

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


  HOME   TOP▲