ちょっと休憩タイムです

ちょっと休憩タイムです。

このページは僕の好きなもの、元気を与えてくれるものの写真を集めました。ハンモックとは関係ありませんが、楽しんで下されば幸いです。

我が家の猫どもを紹介します。白のカリガリ、茶のアクア、グレイのキュイルの3人です。

 

 

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我が家の猫達、カリガリ(白でオッドアイ=左右の目の

色が違うこと)とアクア(白と茶 の模様)が戸田峠で段

ボール箱に入って捨てておかれた時、連れて帰ったば

かりの時の写真です。獣医によれば、生後1〜2ヶ月

の間だろうとの事でした。

まだ手のひらに乗ってしまいそうな小ささでした。

 

 

 

 

 

 

 

洗ってカゴに入れた所です。

 

子猫はやんちゃです。よく遊ぶ。

 

ツボにすっぽり入ってしまったのはアクアです(^^;) →

 

 

 

 

 

 

 

←カゴの取っ手をかじっているのはカリガリです。

 

カリガリの顔のアップです→

今ではふてぶてしいもんですが、

この頃はあどけないもんです。

あのころは良かった(^^;)、、、、

 

 

 

 

 

・・・・遊んでいるか、寝ているか、食べているか、のどれかです。

そして、トイレに入っているか、、、トイレはしつけなくても一発で覚えます。

この辺は犬よりも楽なようです。           

 

アクアの寝顔です。罪が無いと言うか、→  

 

いい気なもんです。アクビ、眠いんでしょうな。  

食っては寝て、寝ては遊びしているうちに、

育ってきたようです。    少し大きくなりました。

 

 

 

 

                                        

 

 

 

 

 

この頃は車でよく連れ歩いたもんです。 どこでも人気もので、女の子達に見つかると、きゃあきゃあ言われたもんです。今は、、、?

 

  外の世界、天城の草原に連れ出すと、

おっかなびっくり、でも楽しそうに

遊んでました。

 

更に育ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この子らは袋が好きです。どういう訳か猫は袋が好きみたいで、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成長した今でも袋が大好き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二人で仲良く寝ていました。

そんな所に、3匹目のキュイル(ロシアンブルー)が仲間に加わりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご紹介します。

   Quil キュイルと言います。

さすがロシアンブルーで、毛並みはビロウドの様で、瞳はエメラルド色です。お父さんはアジア地区のグランドチャンピオンです。

 

 

 

 

でも、、、我が家に来てからは、すっかり二人の猫達に染まり、ガラ悪いです(^^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビの上がお気に入りの場所の一つ

キュイルとカリガリは良くケンカをします。

アクは穏やかな性格なので、どちらとも適当にやっています。

 

 

          

          

          

          

          

          

          

          

          

          

          

          

         ・・・でもまあ、仲良く二人で寝ている時もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

迷惑そうなキュイル?

 

 

すっかりぶた猫になってしまったカリです。キュイルも可愛いのですが

これはこれで可愛いんですよ。

ほら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ま、今では3人とも仲良くひなたぼっこして、のさばっています。

どちらがご主人様かわかりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫達を留守番に、時々フィールドに出掛けます。どちらかと言うと、標高の高い、ハイランドを歩いたり、野宿するのが好きですが、たまには海辺を自転車で出掛けたりします。

近くにこんな場所もあるんです。沼津から海岸沿いの道を漕いで行くと、富士川の河口に出ます。野鳥も多く、魚も来るらしくて、釣り人達も良く来ます。あ、犬連れの人たちも良く、犬とフリスビーなんかして遊んでいますね。あれをみると、猫もいいけど、やっぱり犬は一緒に出掛けてくれるからいいなあ、なんて思います。

 

 

 

 

沼津アルプス、大平山の手前から富士山を撮ってみました。かなり雄大でしょう?

 

家からほんの近くでも結構楽しめる場所はあるもんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天城の大ブナです。

八丁池への登山道にでんと立っていて、迎えてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

八丁池のほとりです。オフシーズンなので誰もいません。こうしたところで、ステルス・キャンピング=つまり隠れ野宿をすると、こんな近くの自然なのに、とっても不思議な感動的な体験をします。やった事のある人で無いとわからないだろうなあ、、、。

 

 

 

 

 

 

 

         ・・・・・・・・・・・・と言うわけで、自然との深いコネクションを得るために『ステルスキャンピング』しません?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

樺沢の大雪渓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜狩野川のほとりにて〜 川崎 一(かわさき はじめ) ご感想は左記まで   

 

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