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| もっとコミュニケーション!アイスブレーカー36 |
1,000円 |
■A4版/51n
■内容(「はじめに」より)
参加者どうしのコミュニケーションをつくることを「アイスブレーキング」、そのための活動を「アイスブレーカー」といっています。
アイスブレーキングとは、文字通り「氷が砕ける」という意味です。初めて会った参加者どうしは、初めはぎこちなく、またお互い口を聞きづらくて、氷のように固くなっています。そこに、5分か10分アイスブレーカーを行うと、あっというまに緊張はほどけ、もっともっと話したい活動的な雰囲気が生まれてきます。
この本では36のアイスブレーカーを紹介しています。皆さんの活動される現場で、アイスブレーキングを取り入れてみませんか?
■目次
はじめに−アイスブレーキングの効用 1.自己紹介する 2.握手する、ジャンケンする 3.体を動かす 4.協力する 5.仲間を崩す(バラバラにしてグループ分けする) 6.対話する 7.ケアする 8.つくる |
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| ECOM環境教育アクティビティ集 |
2,100円 |
■B5版/117n
■内容
ECOMで手がけた環境教育アクティビティの集大成。命のつながり、木と水との関わり、子どもと共になど50のプログラム、アクティビティを紹介。
■目次
1.環境教育入門講座;2.いのちのつながり;3.木と人間のかかわり;4.水と人間のかかわり;5.ライフスタイルを変える;6.ともに生きるまちづくり;7.写真を使って;8.地球規模で考え行動しよう;9.こどもとともに;10.パートナーシップのために |
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| つくろう・ひろげよう・私たちの手で(環境教育プログラム集) |
525円 |
■A4版/71n
■内容
関東各地で行われた環境プログラムの事例集
■目次
まち発見 観察会 フィールドワーク(海の博物館(千葉);白井町に咲いたケナフの花(千葉);ほか);ワークショップ シンポジウム 情報交換(新宿の環境活動情報交換会(東京);環境教育シンポジウム1998千葉会議(千葉);ほか);プログラムづくり プランづくり 自然づくり(学校林での小川づくり(千葉);青少年環境教育研究会(東京);ほか);各プログラム問い合わせ;関係団体のプロフィール;関東実行委員会名簿 |
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| 「総合学習の時間」はコワくない! |
1,575円 |
■A4版/96n
■内容
子ども中心の授業のつくり方、深め方を記した書。
「楽しくなければ学校じゃない!」のY先生・I先生、「まちづくりがこれからの教育のOS」のおぎくぼ塾の面々の楽しく探求する事業を徹底解剖(第2部)。「いまある取組みを総合的な学習にするには」(第3部)ではじゅぎょう組み立て方をアドバイス(自然体験、生活体験、地域学習/たんけん、はっけん、ほっとけん/子どもと大人、市民と学校の共同プロジェクトを)。「学校は自分の生き方を考えるところ」と教育哲学にも迫る。 (第1部)。
■目次
はじめに;この本の読み方;T「総合学習」の授業に必要なもの([座談会]出会い、学び、つなげる;1.「子どもの成長と社会参加につながる学力とは?;2.グループ活動を成立させるには;ほか);Uおもしろい授業はどうしたらつくれるか(Special
Interview[事例解剖];1.「子どもと共につくる授業」の根底にある強い願い;2.参加体験型を活用した公園のアイデアづくり;ほか);Vいまある取組みを「総合的な学習」にするためには(1.自然体験、生活体験、地域学習;2.たんけん・はっけん・ほっとけん;ほか);W資料(「たかとお子ども長期自然体験村」報告);X授業づくりに役立つ本(「子どもの参画」;「中学校のボランティア活動への道」;ほか);ECOM出版物のご案内 |
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| 「地域を元気にするハンドブック」 |
1,050円 |
■A4版/94n
■内容
コミュニティ・ワーカーになるための指南書。
■目次
はじめに;この本の使い方;地域(まち)を元気にする講座;第1章 コミュニティ・ワーカーになろう(1-1.コミュニティ・ワーカーの出番ができた!;1-2.持続可能な地域づくりのビジョン−環境まちづくりとは;ほか);第2章 元気の秘密を探る−環境まちづくりのケーススタディ(2-1.エコシティ志木が頑張っている−埼玉県志木市;2-2.行政とNPOのパートナーシップ−兵庫県西宮市;ほか);第3章 持続可能な地域づくりに向けて(3-1.持続可能な社会を実現するには−千年持続学の挑戦:3-2.環境共生型の地域社会をめざして−パートナーシップが地域をつくりかえる;ほか);付録 地域を元気にするミニフォーラム・レポート(第1部 地域を元気にするミニワークショップ&井戸端会議;第2部 元気な地域のミニレポート;ほか) |
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| コミュニティ・エンパワーメント |
1,575円 |
■A4版/96n
■内容
学びから参加へ、地域の力をつけるための案内書。
本書のタイトルの意味は、参加型の学びを通して、子どもや市民が元気になり、自分たちの地域の主人公となっていくことである。なぜ今「学ぶ」ことが大切なのか、「まちづくり」や「地域づくり」が大切なのか、「学ぶ」ということが「まちづくり」にどうつながっていくのか、「世界とかかわる」ということにどうつながっていくのかが、具体的な事例や提案によって明らかにされている。生涯学習・まちづくり関係者必読の書!!
■目次
はじめに;この本の読み方;第1章 文明の転換と学習の転換(1.社会に開かれた人間、人間に開かれた社会;2.子ども・市民の自己決定の力を育てる;ほか);第2章 学習は行動、行動は学習(1.為すことによって学ぶ=参加型の学習;2.引き出す人=ファシリテーターの役割;ほか);第3章 地域から新しい学習のしくみをつくる(1.地域の教育・学習は市民の手で;2.総合的な学習をすすめる地域ネットワークをつくる;ほか);第4章 生涯学習と子ども、市民の参加で地域をつくる(1.すみなおす−環境まちづくりへの誘い;2.コミュニティ・エンパワーメントの方法;ほか);第5章 国境を越えた市民の連携を築く(1.環境教育を通してひろがる市民意識と地方自治の形成;2.「学びが先行する社会」を東アジア規模で);資料 |
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| リバーウォッチング・テクニカルハンドブック |
525円 |
■A4版/103n
■内容
命の源(水)を運ぶ川を自分たちの手で調査する方法。
■目次
はじめに;調査方法(1.物理学的調査法 Physical Survey;2.温度 Temperatuer;3.混濁度
Turbidity;4.溶解酸素 Dissolved Oxygen;5.ペーハー pH;6.アルカリ性
Alkalinity;7.燐酸塩 Phosphate;8.硝酸塩 Nitrate;9.伝導性 Conductivity;10.糞指標バクテリア
Fecal Indicator Basteria) |
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| FOOD(フード) |
1,050円 |
■A4版/56n 市石博・樫山晃生・土方美和子・渡辺雅代 著/森 良 編集
■内容
食べ物から考える環境教育ガイドブック。事例多数。
食べ物は誰にとってもなくてはならないもの。でも,食べ物はどうやって私たちのところにやってくるの?食べた後どこへ行くの?安全性は?作っている人たちの暮らしは?「南」の国の人たちとの関わりは?我々はこういうことを普段はあまり考えていません。そこで、中学、高校の先生らが作った、食べ物と私たちの暮らし、そして世界との関わりを考える参加型の教材が役立ちます
楽しく学びながら、自分で気づき、考えるきっかけを提供します。身近な食べ物を通して、世界につながる一員として一歩を踏み出す学習の場を作りたいものです。
■目次
1.どんな食べ物を食べたいの?;2.21世紀(未来)の食事;3.殿様の献立ゲーム;4.理想のチキンカレーを作ろう;5.食べ物とゴミ;6.天ぷらそばはどこからきたか?;7.日本の農家はどこへ消えた?;8.焼き鳥ゲーム |
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| 省エネの実践 |
315円 |
■A4版/11n
■内容
省エネルギーの文化社会をみんなでつくりあげましょう。省エネルギー・家計簿調査シートつき
■目次
なぜエネルギー消費14%削減なのか;省エネルギー文化社会をどうつくるか;創・活・省エネの具体的事例;原発停止・停電で問われる私たちの選択;省エネルギー運動3つの楽しみ;1年分くらいの省エネルギーで、自分で使う電力をまかなう風力発電ができます;あなたは何派?;どうすれば省エネできるか;省エネ運動の進め方 |
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| 省エネルギーへの挑戦 |
1,575円 |
■A5版/216n
■内容
創・活・省エネルギーへの道
■目次
まえがき−エネルギー消費14%削減は可能だ;パートT 化石エネルギーの使用削減の実例(1.電力量支払が1ヶ月で514円(平成13年11月現在)になった;2.20アンペアでも文化的な生活ができる;ほか);パートU エネルギー使用削減の理論(1.温暖化防止条例の発効と日本政府の対応;2.CO2排出の現状と政府の温暖化防止対策;ほか);パートV 省エネルギーの運道の進め方(1.NO2大気汚染測定運動の経験を生かした市民参加の国際的温暖化防止活動;2.“直面するエネルギー問題の深刻さ”の理解から始まる;ほか);付録(CEFの環境家計簿・調査票;わが家の省エネ計画;ほか) |
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| 板橋まちづくり塾 |
500円 |
■A4版/70n
■内容
いたばしボランティア基金助成事業報告書
■目次
板橋まちづくり塾の概要;板橋まちづくり塾「講座編」資料(1.「プロセスデザインとファシリテーターの役割」;2.「まちづくりとネットコミュニティ」;ほか);板橋まちづくり塾「タウンウォッチング編」資料(1.東京ポケットプロジェクト);まちづくり資料編(1.ワークショップの導入の経緯と概要;2.ワークショップの実際;ほか) |
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