1.概要
 おおむね65歳以上のひとり暮らしや、身体障がい者等で、炊事が困難な世帯を対象に、月・水・金曜日の夕食をお届けします。

2.利用料  1食400円

3.利用申し込み
  伊達市役所高齢福祉課 高齢者福祉係  TEL(0142)23−3331 内線302・303
 
 

1.概要
 おおむね65歳以上の寝たきり高齢者等で、家庭内での移送が困難な方を対象に、通院(緊急の場合は除く)や入院、施設への入退所等の送迎をリフト付きのワゴン車で行います。

2.利用料 無料

3.利用申し込み
  伊達市社会福祉協議会 福祉係  TEL(0142)22−4124 

 
 

1.概要
 おおむね65歳以上のひとり暮らし・夫婦世帯を対象に、ボランティアの方が電話で安否確認や話し相手、日常生活の相談に応じます。(個人の情報を漏らす事はありません)

2.利用料 無料

3.利用申し込み
  伊達市社会福祉協議会 福祉係  TEL(0142)22−4124 

 
 

1.概要
 おおむね65歳以上のひとり暮らし・夫婦世帯を対象に、ボランティアの方が家庭を訪問し、安否確認や話し相手、日常生活の相談に応じます。(個人の情報を漏らす事はありません)

2.利用料 無料

3.利用申し込み
  伊達市社会福祉協議会 福祉係  TEL(0142)22−4124

 
 

1.ふれあいチームとは?
 地域(地区社協)の中で、日常的に見守りの必要な方を中心にして、訪問活動の中で手助けを行い、慣れ親しんだ在宅での自立した生活の支援を目的に4〜5名で結成されるチームです。

2.活動内容
 対象者の意向にあわせた活動が望まれます。活動例として安否の確認、話し相手、相談、除雪等、また、関係機関との連絡調整役となります。

※ふれあいチーム活動に関して、社協へ結成の届け出をされたチームに対し、活動費を助成します。(届け出は任意です。助成については一度ご相談下さい。)

身近な地域で、支援を要する方がおりましたら社協までご連絡下さい。 

 
 

1.地域福祉権利擁護事業とは?
 高齢や障がいにより、日常生活の判断に不安のある在宅生活の方に対し、福祉サービス利用の援助や代行、日常的な金銭管理などの地域支援サービスを提供するものです。
 本事業は、都道府県社会福祉協議会の事業で、市町村社会福祉協議会も窓口として対応いたします。

2.利用について
 各支庁ごとに相談窓口となる北海道地域福祉生活支援センターの地区センターが設置されています。直接、地区センターまたはお住まいの社会福祉協議会までご相談下さい。
 サービス利用に当たっては、利用されるご本人と、北海道社会福祉協議会が契約を結びます。
 サービスを直接提供するのは、市町村ごとに登録されている「生活支援員」です。
 利用料は、1回(1時間程度)の利用で1,200円と、生活支援員の交通費実費がかかります。(生活保護を受けている方は、公費で補助されるので無料です。)

3.サービス内容
@福祉サービス利用援助
  福祉サービスについての情報提供や利用手続きのお手伝い
  利用している福祉サービスの苦情を解決するためのお手伝い

A日常的金銭管理
  公共料金の支払いや年金受領の確認、預金からの生活費の払い出しなど、日常的なお金の管理のお手伝い

B書類等の預かり
  定期預金通帳や年金証書など、無くしては困る大切な書類の預かり
 (書類預かりで金融機関の貸金庫を利用する場合は、貸金庫利用料の実費がかかります。)

4.詳細・相談について
 ・北海道社会福祉協議会 北海道地域福祉生活支援センター
  TEL(011)290−2941   FAX(011)271−0459
 ・北海道社会福祉協議会 胆振地区センター
  TEL(0143)25−2941 

 
 
当市に居住する在宅の身体障がい者及び介護を要する高齢者で一時的に車イスを必要とする方に貸し出ししております。
  貸出期間は2ヶ月以内です。(延長更新可能)
  利用料は無料です。
  地域や学校での体験学習に必要な場合も対応しますので、ご相談下さい。