 |
 |
|

 |
|

 |
|

 |
|

 |
|

 |
|
 |



加古川ライオンズクラブの橋本会長からのご連絡から
東播磨ブルーリボンの会を通して、有本嘉代子さんのご講演が実現しました。
そして、「ライオンズクラブは、今まで
この問題に対して何もしてこなかったが、出来る事からお手伝いしたい!」と、
心強いお言葉をいただきました。
この問題が早期解決するよう
東播磨ブルーリボンの会と共に頑張りましょう!
|
|
 |
 |
 |
| 会場は超満員 |
有本嘉代子さんの訴え |




平成15年11月18日(火)
北朝鮮による拉致問題を考えようと、加古川市立陵南公民館(同市野口町水足)の
高齢者大学「賀古の里学園」が21日、拉致被害者で神戸市出身の
有本恵子さん(行方不明時23歳)の両親、明弘さん(75)、嘉代子さん(77)夫妻を
招いた人権講座を開く。
地元の東播磨ブルーリボンの会(代表・大矢卓志加古川市議)が今年2回、有本夫妻を
招いた集会を開いているが、公民館活動で取り上げられるのは初めて。
大矢代表は「国民的な関心の表われ」と評価している。 陵南公民館は11番目の
公民館として今春開設。市立陵南中学校の敷地に建ち、学校教育と社会・生涯教育の
合体を目指す拠点と位置付けられている。
拉致問題に関心が集まり、「家族会」を支援する組織的活動は多いが、一般市民が生の声を
聞く機会が少なかったため、学園で「人権学習の中で取り上げたい」の機運が高まった。
同ブルーリボンの会の仲介で、講演を依頼。有本夫妻の快諾を得て、実現した。
講座は「拉致被害者家族の願い」のテーマで午前10時から。学園生はじめ女性セミナーなど
公民館主催講座の受講生らが参加する。一般の参加も自由で、
大矢代表は「これを手始めに、多くの公民館や高齢者大学で、拉致事件を
人権問題として取り上げてもらえれば」と話す。 【毎日新聞 成島頼一】
|
|
 |
予てからの知り合いで、
私の同志であり、弟分ともいえる立命館の学生が、
有本ご夫妻をお呼びして「学生が考える拉致問題」と題し、
キャンパス内での講演を企画しました!






naniwamatsuri@hotmail.com

 |
 |
 |
| “なにわ政”の代表 松岡君 |
“加西ブルーリボンの会”代表 丸岡 |
 |
 |
| 有本様ご夫妻 |
会場風景(約200名) |
|

|





私達の同志が、洲本市立加茂小学校PTAで
有本ご夫妻を招き、人権問題として
北朝鮮拉致を取り上げた講演を成功させました!
当日は、雨の中を小学生からお年寄りまで約200人を前に
「今こうしている間も、恵子やほかの行方不明者は、
辛抱しながら待っている。帰ってくるまで活動を続けていくので
皆さんには支援していただきたい」と、
有本ご夫妻は声を詰まらせながら訴えられました。
|
 |
 |
|
 |




|
私達 (大矢代表・丸岡副代表)も所属している
JC(青年会議所)の先輩達が中心となって、
いよいよ明石で「有本さんを支援する会」が
発足しました!明石といえば、恵子さんの
お父さん・明弘さんが、同地で鉄工所を営んで
おられ、同会は一市民としてご両親を支援し
「心の支え」になるのを目指しすそうです。
当日は、やはりここでも拉致問題への関心も
高く、約200人の参加者を前に明弘さんが
支援の訴えをされました。冒頭に、北口明石
市長の力強いバックアップの約束をいただき、
今後明石市での支援の輪が広がるのを期待し
ます。 |
 |
 |
 |
|
 |





|
|
 |




|
|
 |