| 昭和63年(1988)日本ではじめての蜜ろうそく工房「ハチ蜜の森キャンドル」が朝日町に誕生しました。朝日連峰の山々にはトチノキなどの蜜源樹が多く、養蜂が盛んに営まれています。蜜ろうそくは不用な部分に作られたミツバチの巣だけで作られ、工房では購入はもちろん、製作体験もできます。また、季節事のワークショップも人気です。
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蜜ろうについての詳細は
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| お知らせ
| ■工房の営業
5月〜12月の
土・日・祝祭日営業
平日、冬期は要連絡
TEL 0237-67-3260
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| ■蜜ろうそく作り体験
(要予約)
お湯で蜜ろうをあたためて、粘土のように造形します。
大人1500円
小人1300円
所要時間60〜90分
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■展示コーナーと説明
工房内に蜜ろうそくについてについての展示コーナーがあります。代表の安藤さんが詳しい説明をして下さいます。予約をすればスライド映写でさらに詳しい説明も聞くことができます。
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| ■ミツバチ観察巣箱
工房二階の体験コーナーに、ガラス越しにミツバチの生活をのぞける観察巣箱が6〜9月に設置されます。蓄えられたハチミツはもちろん、女王蜂の産卵や仲間に花の場所を知らせる尻ふりダンスなども観察できます。
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| 施設
・ハチ蜜の森キャンドル
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関連書籍・資料
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| 関連団体
山形県養蜂協会西村山支部
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主催講座の様子
紅葉の雑木林に小人の村づくり
スノーランタンの森づくり
蜜蝋キャンドル工房と養蜂場見学会 |
Google地図
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お問い合わせ・エコミュージアムガイドの申し込み
■エコミュージアムルーム
電話0237-67-2128 (エコミュージアムコアセンター「創遊館」内(月曜休館))
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